口コミで話題の東大卵殻膜エキスの浸透力は?

東大:卵殻膜エキスの浸透力の口コミは?

東京大学名誉教授である跡見順子先生が『瞬間的に、これはいける!、と思ったんです。』という卵殻膜エキスですが、とくにその浸透力の口コミが目立ちますので、今回ビューティーオープナーの口コミのなかでもとくに、【浸透力】に関する口コミをまとめてみました。









2,3滴つけるだけでモッチリ感があります。













さらっとして肌にすっとはいっていくのがわかります。













濃い美容液が肌に浸透するのがわかります。













お肌に乗せるとすーーーっと馴染んで浸透します。













とーっても、肌になじむ感じがします







化粧品とかって、理屈は怪しいものが多いですが、やはり口コミって正直だと思っています。


ダメなものはダメって、口コミが出ちゃいます。だからこそ、このビューティーオープナーは、浸透力に関しては、高評価な口コミが多いこともあり、わたしは購入にいたりました。


やはり私の感想としても、言葉で書くのは難しいのですが、つけてみると実感します♪♪♪

東大教授の卵殻膜エキスが浸透しやすい理由

東大教授が開発に携わったというだけに、理屈もしっかりしてそうなので、浸透力に関する情報もチェックしてみました。


すると、今回のビューティーオープナーの主成分である卵殻膜エキスはタンパク質が豊富に含まれていてヒトの肌や髪の毛に近い成分が18種類も含まれているとのことです。


ヒトの肌や髪の毛に近いからこそ、肌になじみがよく浸透力がたかくなるという理屈のようです。


たしかに、そのせいか、洗顔後にこのビューティーオープナーをつけると、そのあとの化粧水等の入りがいい感じがします。


これって、やはり実感しないと言葉では言いにくい部分があります。


そもそも、卵殻膜という物自体がふるく昔からケガの早期治療などにつかわれてきたという事実があることが重要であり、そうした実績がこの卵殻膜エキスが他の化粧品とは一線を画するものとなっています。


空気って、みえないけど存在しています。


それとおなじく、ビューティーオープナーの卵殻膜エキスのちからって、東大教授をもってしても言葉では表しきれていないと思います。


ただ、その実感力だけはまちがいないのが、このビューティーオープナーなんだとおもいます。



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