ビューティーオープナーのききめは嘘なの?

オージオ・ビューティーオープナーの効果は嘘?

オージオ・ビューティーオープナーって、その効果は嘘なのでしょうか。


その卵殻膜エキスの効果は口コミでもわかるとおり評価は高くなっています。


それだけに、『効果は嘘?』なんて、言葉もでてきてしまうのです。


ビューティーオープナーが根本的に他の美容液と違うのは、東京大学名誉教授であり、東京農工大学の客員教授である跡見順子先生が、その卵殻膜のメカニズムを明らかにしている点です。





世の中には、根拠のない商品というのもたくさんあります。


根拠がなくても、それなりに効果のあるものも実際にはあります。


それは、科学で証明できないことは世の中にたくさんあるからです。


でも、でもなんです。


科学的に、証明されたものであれば、そのほうが、もっと期待ができないでしょうか?


それが、ビューティーオープナーなんです。『効果は嘘?』なんて口コミもたまにあるのですが、どんな美容液でも、効果が100人つかって、100人とも効果があるなんてほうがめずらしいのです。


ただ、科学的に証明されていれば、効果がある確率は、科学的に証明されていない美容液よりも
効果がある可能性は高いのです。


人に与えられた時間は、どんなひとも同じ時間です。


ある意味、肌を守るための時間、肌を美白に保つための時間、肌を修復するための時間


すべて、どんなひとにとっても同じ時間しかないのです。


そう考えると、1分1秒でも、確率のひくい美容液にたよる時間はないのです。


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ビューティーオープナーは嘘ではない

ビューティーオープナーですが、その効果の高さからビューティーオープナーは嘘?なんて口コミもたまに見かけるのですが、そんなことはありません。


その卵殻膜エキスについて東京大学の跡見順子先生がどんな発表をしているか、東京大学のホームページでみつけましたので、それを引用します。


https://www.u-tokyo.ac.jp/public/public01_230520_j.html




「生活の知恵を先端科学で解明
―卵殻膜の働きにより細胞が自分で作る健康な環境―」
平成23年5月20日

東京大学アイソトープ総合センター
株式会社アルマード

1.発表者:東京大学アイソトープ総合センター 
  特任研究員 跡見順子(東京大学名誉教授)

2.発表概要:
細胞は30%程度の割合で
常に様々なエラーを起こしていますが、
健康状態が保たれている間は、
修復機能が働いて問題を
キャンセルしてくれていますが、
加齢に伴いこの修復機能が低下します。

皮膚の細胞で考えると、紫外線、活性酸素、
などによる様々なダメージの蓄積が
加齢とともに増加し、傷の治りが遅く、
傷痕も残り、悪い例としては
癌化といった細胞の異常状態に至ります。


今回、東京大学-アルマード
共同研究プロジェクトでは、
中国や日本では人々の間では効果が認められ、
”生活の智恵”として古くから使われていながらも、
その実態が明らかにされていなかった
卵殻膜(図1、注1 参照、卵の薄皮部分)
に着目し、先端科学を駆使してメカニズムの
解明に取り組みました。

その結果、適度な量の卵殻膜には、
細胞自らが正常な状態へ修復するように
働きかける効果がある
ということが証明されました。

なお、東京大学内の多くの
研究者の協力によって得られた
本研究の成果論文は、
海外の専門ジャーナル
「Cell & Tissue Research」
オンライン版及び誌面版に掲載された。

ビューティーオープナーと卵殻膜

ビューティーオープナーでつかわれている卵殻膜って、要は、昔から科学的な理由はよくわからなかったのですが、力士が怪我をしたときにもつかわれていたというくらいですから、とにかく、その再生力に効果があるということだけはわかっていて、生活の知恵として使われてきていたのです。




だから、ビューティーオープナーの効果があるといっても、それは嘘でもなんでもなくて古来から、いわれている生活の知恵の一部だったのです。


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