卵殻膜の化粧水を自分でつくる方法

自前で、卵殻膜化粧水つくる方法?!

卵殻膜を卵料理の際にすこしずつためて、自前で卵殻膜化粧水をつくっちゃおう!!


そんなことを考える人もいるようですが、お肌のためなら自前で卵殻膜化粧水をつくって試してみるなんてことはしないことをおすすめします。


『 一度、あれた肌は修復が大変です!! 』





そもそも卵殻膜って、その繊維が縦横にからみついているので、消化しにくいってことをしってますか?


そして、実際、消化しにくいことの理由としてあげられることが、卵殻膜は水や油に溶けないということがあります。


そして、だからこそ、卵殻膜の商品化は難しいともいわれてきました。


そんな卵殻膜を自前で仮につくったとしても、お肌にいいものができるとは思えません。


難しいといわれている卵殻膜化粧水を東京大学教授の跡見順子先生などが共同で研究して商品化できたわけですから、それを素人考えでつくったとしても、ぜーーーったいに、お肌にいいものができるとは思えません。


だいたい、仮にうまく作れたとしても最適な濃度ってどれくらいなんでしょうか?


雑菌等は問題ないんでしょうか?


卵だけに、アレルギーも気になります。


ということで、自前で卵殻膜化粧水って、無理やり作ることは可能かもしれませんが、いろいろ考えるとやめたほうが無難です。


お肌は、一度荒れると元通り修復するのが大変です。


素直に東大の先生などがつくられたオージオ・ビューティーオープナーを使わせてもらいましょう♪


それが、安心です。




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